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新型コロナウイルス感染予防対策

  • 2020年4月27日

①朝礼時、歯科医師含め全スタッフの検温

体温が37,5℃以上のスタッフは、自宅待機としています。

また体調に関する聴き取りも欠かさず行っております。

②患者様来院時の、非接触性体温計による検温

体温37.5℃以上の患者様につきましては大変申し訳ありませんが、当日の受診をお控えいただいております。また、検温に御協力いただけない患者様の受診はお断りしております。

③待合室、診療室の常時換気

もともと天井が高い吹き抜けの設計の待合室ですが、常時窓を開け換気しています。

また、診療室には動線に医療機関専用の空気浄化装置であるメディカルライトエアーを設置、常時稼働させています。

④手指用消毒薬キエルキンの設置

次亜塩素酸『キエルキン』を院内に設置しております。

⑤待合室の雑誌、キッズスペースのおもちゃ等の撤去

⑥次亜塩素酸水『ジアファイン』の噴霧

次亜塩素酸を主成分とする弱酸性の除菌・消臭水を受付・待合室に噴霧しています。

⑦治療時にラバーダム防湿をより積極的に採用

当院では、平時より根管治療時は必ずラバーダム防湿をしています。しかしながら、飛散するエアロゾル対策のため、可能な限りラバーダム防湿を治療時に採用するようにしています。

これは、治療の質の更なる向上にもつながります。

その他、器具等の滅菌、ユニットの清拭等は 普段から力を入れています。

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相手は未知のウイルスです。今後もとれる限りの予防策を講じていくつもりです。